お姉ちゃんとしたい❤️

部屋の明かりがほのかに灯る中、二つの影が絡み合っていた。柊莉乃と柊乃愛—姉妹でありながら、互いを求め合う秘密の関係。今夜もまた、この禁断の儀式が始まった。

「はぁ……お姉ちゃんのチンポ……やっぱり最高だよ♡」乃愛が舌先を這わせながらつぶやく。小さな唇が大きく開き、莉乃の硬くなったものを咥え込む。「ちんぽおいしぃ……もっとぉ……」

莉乃は微笑みながら乃愛の金色の髪を撫でる。「ふふっ……乃愛ったら本当にこれが好きね。でもね……」莉乃の指が滑らかに動き、乃愛の内腿を伝いながら中心へと進んでいく。「こっちも忘れないでほしいなぁ?」

「あっ……!」莉乃の温かい舌が乃愛の濡れた秘所に触れた瞬間、乃愛の背筋がピンと伸びる。莉乃の巧みな舌使いに、乃愛の腰が自然と浮いてしまう。「やっ……待って……まだ……!」彼女は必死に莉乃のチンポから離れず、むしろさらに強く吸い上げようとする。

「乃愛は本当に頑張り屋さんね」莉乃は微笑みながら言った。「でも……ここはもう準備万端みたいだけど?」莉乃は親指で乃愛のクリトリスを軽く弾いた。

「ひゃぁっ!」予想外の刺激に乃愛は思わず声を上げる。しかしすぐに莉乃のチンポを再び深く咥え込んだ。その目には涙が滲んでいるものの、興奮した表情が隠せない。

莉乃の舌と指が絶妙なタイミングで乃愛の敏感な部分を責め続ける。膣内を優しく掻き回し、同時にクリトリスを刺激する二重の攻撃に乃愛は耐えきれなくなってくる。

「おねがい……もう少しだけ……あんっ♡」乃愛の口調が急に甘くなる。「これ以上されたら……もう無理かも……♡」

莉乃はにやりと笑う。「じゃあ特別サービスね」彼女は乃愛のクリトリスを舌で包み込み、激しいリズムで舐め始めた。同時に指は膣内の敏感な箇所を的確に捉える。

乃愛の全身に電気が走ったような感覚が広がる。「あぁぁぁっ!イクぅぅぅ!」

彼女の身体が震え始めると同時に、莉乃のチンポに対する吸引力が強まる。最後の一突きとして莉乃が強くクリトリスを吸い上げた瞬間—

「でるぅぅぅ!ちんぽがいっぱい出てくるぅぅ♡」

乃愛の小さな体が弓なりに反り返り、透明な液体が勢いよく吹き出した。彼女は意識を失いかけながらも、莉乃のチンポから決して口を離さない。むしろより一層深く飲み込もうとする姿が愛らしい。

莉乃は優しく妹の頭を撫でながら、「よく頑張ったね」と囁いた。「次は私の番かな?それとも……まだ遊び足りない?」

乃愛は息を切らせながらも妖艶な笑みを浮かべ、「もちろん……もっとぉ♡」と言い残し、再び莉乃のものを強く吸い上げ始めるのだった。


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