ホテルの一室で二人の黒ギャルが絡み合う濃密な時間。シャワーの湯気がまだ部屋中に漂う中、裸になったえいみと悠亜がベッドで向かい合っていた。
「ねぇゆぅちゃん……今日は特別サービスしたげるよ♡」
えいみが妖艶な笑みを浮かべながら悠亜の肩に手を置く。「おっぱい舐めてあげるからさ……その代わり後でアソコもちゃんと満足させてよね?」
悠亜は嬉しそうに頷きながら、自らの勃起した巨大なペニスを見せつけるように立膝になった。太く脈打つそれはすでに先端から透明な汁を垂らしている。「いいよぉ♡でもその前に……」
悠亜はえいみの腰に腕を回し、無理やり押し倒すような格好で唇を重ねる。舌同士が激しく絡み合い、唾液が糸を引いた。「んっ……!」突然のキスに驚きつつもえいみは応じ、互いの身体を探り始める。
「じゃあゆぅちゃん……今日はこっちでしよっか?」
えいみがベッド中央へ移動すると、四つん這いで尻を持ち上げる体勢になる。背後からは悠亜の興奮した吐息が聞こえた。
「やだぁ恥ずかしいよぉ〜♪でも見て欲しいんだよね?」
えいみの腰つきがいやらしく揺れる。丸出しになった彼女の女性器が露わになり、そこから既に愛液が溢れているのが見えた。「ほらぁ……見てよこのトロトロ具合♡早く入れたいなぁ〜♡」
悠亜の喉がゴクリと鳴る音が響く。「じゃあいよいよ……挿れますねっ!」
彼女が立ち上がり、硬くなった自身の巨大な肉棒を手に取った瞬間だった――次の瞬間にはもう一気に貫通していた。「んぐぅうぅ!?」
—
ズブリィッ!!という音と共に深い挿入感。「ひぁあぁんっ!!」
その衝撃だけで軽く絶頂を迎えてしまったようだ。膣内は激しく収縮して悠亜のものを強く締め付けている。「ちょっ……そんな急にぃ……ダメだってぇえっ♡」
それでも構わずピストン運動を開始する悠亜。パンッ!パァアンッ!!という乾いた音と共に結合部からは大量の粘液があふれ出ており白濁液混じりになっていた。同時にえいみの方も自分のモノ扱きながら感じまくっている姿は何とも淫靡であった。「あぁっ!すごすぎぃっ!もうだめぇぇっ!!」
しばらくして二人とも限界を迎えたようでラストスパートに入った様子だ。高速ピストンによって生じる振動波により脳天まで突き抜ける快楽を感じながらついに絶頂寸前といった感じであった。「出すよぉ……全部受け止めてぇえぇ!!」
ドクンドクンと脈打ち始めた瞬間に合わせるようにしてお互い達してしまうこととなったようで、「んぐぅっ!」とか細い悲鳴のような声とともに大量放出されるザーメンによって子宮内部に注ぎ込まれていく感触すら覚えるほどであった……
果てたばかりの、えいみのちんぽを
悠亜がしゃぶりだす。ジュボォオッ♡
「んんんんっ……♡」
思わず喘いでしまうほど強烈なものであったため反応せざるを得ない状況となってしまったのだ。「まっ待ってぇぇえ〜!!」
しかし聞く耳持たぬといった様相を見せるだけあって更なる責めが始まる。
「えへへ……いっぱい出ちゃったねぇ♡」
悠亜がぺろっと自分の指についた白い液体を舐める仕草にえいみの理性が吹き飛ぶ。我慢できないという表情で飛びかかるように再び組み伏せる形となったのだ。「お返しだよぉ〜♡」

今度は正常位スタイルとなり再び交わり始めることとなったのである。激しく腰を振り立てられてしまえば当然のことながらすぐに高まってくるものがあったと言えるだろう……そして遂には本日何度目になるかもわからない最高潮へ到達することになるのであった……
その後も何度も繰り返し愛し合う姿勢が崩れることはなかった。

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